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交流高圧電界電位治療装置 リブマックス12700
 
 
リブマックス12700
 
電位治療 局所治療 温熱治療
 
「リブマックス12700」は、1秒間に60回プラスとマイナスが交互に入れ替わる電圧の周期を利用して、高圧電界を作り出し、その電気力の働く空間で身体全体をすっぽりと包み込み、効果を発揮します。
 
医療機器承認番号:21400BZZ00516000
 
効果効能:頭痛・肩こり・慢性便秘・不眠症
 
※このページの末尾にあります「安全上のご注意」をお守り下さい。
 
 
プログラム機能 
「リブマックス12700」に搭載されたプログラム機能は、20種類の出力パターンをランダムに組み合わせることにより最大4096兆通りの組み合わせを可能にしました。電位をランダムに変化させることによって、電位による刺激に身体が慣れてしまい、治療効果が低下することを防ぐ機能です。
 
 
器械にも、身体にもやさしい安心設計
「リブマックス12700」は身体に対して急に高い電圧がかからないように設計されています。波高値12700ボルト(実効値9000ボルト)からスタートする場合、一気に12700ボルト(実効値9000ボルト)に出力するのではなく、4.5秒の時間をかけて出力するように設計されています。これにより器械本体の寿命も延ばし(当社従来品比較)、身体だけでなく、器械にも優しい設計になっています。
 
 
毎日の使用も気にならない、低ランニングコスト
電位治療だけを「プログラム-HI」で毎日60分ずつかかっても1ヵ月わずか8.74円。温熱治療では温熱パッドを(強)で毎日1時間使っても電気代は1ヵ月20.4円と低コストでご使用頂けます。
※電気代は19.43円/kWh(税込)で算出(2015年2月現在。東京電力ホームページより)
 
 
交流高圧電界が効果的に身体全体にはたらきかけます
「リブマックス12700」は1秒間にプラスとマイナスが60回交互に入れかわる交流式の高圧電界電位治療装置。高圧電界を作り出し、その電気力の働く空間が身体をすっぽりと包み込み、身体全体にはたらきかけます。 
 
 
電気的安全性を追求した多彩な安全装置を搭載
「リブマックス12700」は、電位治療に3種類の安全装置を組み込みました。3種類の安全装置が電気的安全性を生み出します。
  電床プラグ抜け検知回路
    電床プラグが抜けていないかを検知する回路
     
  過電流検知回路
    器械に過大な電流が流れたときに、器械が壊れたり、事故を防止するための回路
     
  スパーク検知回路
    器械に過大な電圧がかかったときに、器械が壊れたり、事故を防止するための回路
 
 
「局所治療」と「温熱治療」機能の搭載で効果も充実
 
■「局所治療」でピンポイント治療も可能
局所導子(ペン型、ローラー型)は、コリ・痛みを感じている部位にあてて使用します。5分から20分までのタイマー時間が選べます。
※電位治療、局所治療、温熱治療は同時に使用できません。
 局所治療
   
■「温熱治療」でお好み部位をポカポカに
温熱効果を持ったパッドでカラダの深部までじっくり温めます。
<弱、中、強>の中から温かさをお選びいただき、お好みの部位にあててお使いください。
※電位治療、局所治療、温熱治療は同時に使用できません。
温熱治療
 
 
当社では2005年4月1日第二種医療機器製造販売業許可を、
また2007年1月30日医療機器修理業許可を取得いたしました。

※第二種医療機器製造販売業許可番号:13B2X90012
※医療機器修理業許可番号:13BS200164
 
 
「リブマックス12700」の製造に携わっている 一般社団法人 日本ホームヘルス機器協会会員 株式会社リッコー
 
ISOとは
各国の代表的標準化機構から成る国際標準化機関です。「民間自身が民間のために民間規格を作る機関」として1974年に設立されました。現在、本部はスイスのジュネーブにあり、150カ国が加盟しています。設立の目的は、「商品とサービスの国際的な交換を容易にし、知識・科学・技術・経済に関する活動において、国際的な交流を助長するため、国際的な規模の標準化とこれに関するさまざまな活動を発展・促進すること」とされています。
 
 
安全上のご注意
   
 危険
  下記のような医用電気機器との併用は、誤作動を招く恐れがありますので使用しないでください。
  (1) ペースメーカ、植込み型除細動器などの電磁障害の影響を受けやすい体内植込み型医用電気機器
  (2) 心電計などの装着形の医用電気機器
  心臓病と診断され、日常の過激な運動を制限されている人は使用しないでください。
   

 
 注意
  身体に異常を感じたときには、使用を直ちに中止してください。
  導子が濡れている場合には、使用しないでください。
  治療中の人に外部の人は触れないでください。
  次の人は医師にご相談の上使用してください。
 ・悪性しゅよう(腫瘍)のある人。
 ・心臓に障害のある人。
  ・妊娠初期の不安定期又は出産直後の人。
 ・体温38℃以上(有熱期)の人。
 ・医師に安静を指示されている人。
 ・激しい痛みや腫れを伴うケガのある人。
 ・高度な末しょう(梢)循環障害による知覚障害のある人。
 ・温度感覚喪失が認められる人。

ご使用の前に必ず「取扱説明書」に記載されている「ご使用にあたりお守りいただく注意点」をお読みの上、正しく安全にお使いください。